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  • 国際仏事用品展覧会参加のお知らせ

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    来る10月20日からアモイで開催される第六回国際仏事用品展覧会を参加させていただきます。 弊社の展示場所番号はV020です。展示製品は太鼓、破魔矢、仏具仏壇、お数珠など製品です。 ご来社と打ち合わせすることをお待ちいたしております。 展覧会場所:アモイの会展中心 展覧会時間:2011年10月20日ー10月23日       午前9時ー午後5時半まで 展覧会紹介ページ:http://www.buddhafair.com/indexj.asp(日本語) 宜しくお願いします。

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  • 「十佳網商」証明書

    「十佳網商」証明書

    皆様の御蔭で、今度弊社は2011年アリババネットビジネス業者評議会にて、「十佳網商」に選ばれました。(ネットビジネス業者トップ10) 心からお礼申し上げます。 今後とも一層努力して、ご期待に添うように頑張っています!

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  • 仏壇工場

    仏壇工場

    弊社提携の仏壇工場の写真です。 お気軽いお問い合わせください。

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  • 太鼓のサイズ

    太鼓のサイズ

    太鼓のサイズに付きまして 太鼓のサイズは一般●尺●寸という形で記載させていますが、1寸=3cm、1尺=30cm。 長胴太鼓胴長さ(高さ)は、直径×1,3=となります。※1,25倍率の地方もあります。地方・メーカーなどによって異なりますので、あくまでも目安となります。以下のサイズご参考になります。ご指定で作り致します。 長胴太鼓のサイズ(例) 鼓面サイズ(cm)     胴高(cm) 1尺        30                   39 1尺1寸       33                   42 1尺2寸       36                   45 1尺3寸       39                   51 1尺4寸     42                  54 1尺5寸       45                   58 1尺6寸     48          62 1尺7寸     51          66 1尺8寸     54          70 1尺9寸     57          74 2尺       60          78 2尺5寸     75          98 平太鼓サイズ(例) 鼓面サイズ(cm)  胴高(cm) 1尺          30       12.5 1尺2寸        36        15 1尺4寸        42        18.5 1尺6寸        48        22 1尺8寸        56        25 2尺         62        25.5 締太鼓サイズ(例) 鼓面サイズ(cm) 胴高(cm) 並附(30cm)   30         15 並附(35cm)   33         15 二丁掛(36cm)  36         25 三丁掛(37cm)  39         25 四丁掛(38cm)  42         25 五丁掛(39cm)  45         25   大桶太鼓 鼓面サイズ(cm)   胴高(cm) 2尺      60          90 2尺1寸     63          90 2尺2寸     66          90 2尺3寸     69          120 2尺4寸     72          120 2尺5寸     75          120 2尺6寸     78          120 2尺7寸     81          150 [...]

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  • 太鼓胴本体の製造方法の違いとそれぞれの主な特徴

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           くり抜き方式                集成方式(張り合わせ方式) 素材    1本の丸太木              同種類の木材を張り合わせて作る 重量    大変重くて扱いにくい          比較軽くて扱いやすい 強度    重硬堅牢               「くり抜き」に比較して弱い。 音色    最高の音色を出すとされている      「くり抜き」にほぼ近い音色を出せる 外見    木目が美しい              一見しただけでは「くり抜き」と変わらない 価格    大変高価でプロ級向きである       「くり抜き」に比較してかなり安価、一般的な購入には「集成」で                          十分                                                   

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  • 太鼓の歴史(三)

    太鼓の歴史(三)

    漢時代以降、太鼓の形が様々あり、用途が広がっています      漢代で流行っている鼓樂の中で、太鼓はとても大切な重要性を持っています。西歴紀元4年の時、腰鼓、斉鼓、羯鼓、達卜などが流行っています。    隋時代の九部東と唐時代の十部東の中で使用されたのは軒の鼓、檐鼓、都雲鼓、毛係の鼓、答臘鼓、鶏の婁鼓、連鼓、桴鼓など10種ぐらいあります。その時も優秀な鼓樂演奏者がたくさん現れます。   宋時代の時、民間での楽器合奏も支配階級の樂部でも、太鼓は不可欠のものとなりました。それと同時に、西南の少数民族地域では「銃鼓」が流行っています。   明清以来、戯曲と他の民間音楽の一層繁栄に伴って、鼓類の楽器も発展します。   古代では、太鼓は極めて盛大な儀式としてされます。社会の発展に伴って、太鼓の応用は一層広くなります。民間の演奏団体、器楽合奏、戯曲、歌踊りや祝いの会、集会と労働競争などでは様々な太鼓、楽器が必ず使われています。 (記:八音について 周代末期から清初までの3千年ほどの間に、我が国は「八音」分類を使用しています。 金類:主に鐘、また磬、錞于、勾鑃、基本的は鐘の変身と言えます。 石類:各種の磬、素材は主に石灰石、また青石と玉石です。 絲類:各種弦楽器、古代の弦は主に絲(st)で作ります。たとえ、琴、瑟、筑、琵琶、胡琴、箜篌などです。 竹類:笛、箫、箎、排箫(縦笛)、管子などを指します。 匏類:瓢類の植物の果実から、主に笙を指します。 土類:陶製楽器、埙(古代の土を焼いて製楽器、土笛)、陶笛、陶鼓などです。 革類:各種の鼓、悬鼓と建鼓を中心にします。 木類:各種の木鼓、敔(演奏の終わりを告げるために打ち鳴らす昔の楽器)、柷とか。柷は古代の叩き楽器で、形は方形の木箱のようで、上は広くて、下は狭くなり、木棒で内側を叩いて音が出ます。宮廷の雅楽に使用されます。)

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  • 太鼓の歴史(二)

    太鼓の歴史(二)

    太鼓は原始時代に現れました。 漢時代以来、太鼓の形が様々あり、用途が広がっています。 原始時代の鼓は「土鼓」に呼びされ、太鼓の枠が陶土から作成のようです。「鰐鼓」というものもあります。    古文では「夔(kui/中国古代の伝説上の生き物、一足で、角がなく、牛か竜に似ている)」は「鼍」と意味が同じです。話によると、「夔」の形は牛のようで、深海に生きて、水陸両棲のものです。雷雨の季節になると震撼させ吼えます。《山海経. 大荒東経》では、「雷と海に神がおり、竜の首の形、その腹を取り、太鼓を作成して音が500里を震え」ということが書いております。夔は「雷神」と「音楽の神」に尊崇されます。     実は、「夔」はワニ(鳄)です。「鼍(tuo/揚子江鰐)鼓」は鳄の革を面にして製造した鼓です。1978年、山西襄汾陶寺の遺跡で、新石器時代末期の鼍鼓本物が見つけられました。今から4000年位前のです。鼓胴は木の幹で作り、外観は彩色の絵を仕上げ、鰐の皮を面に張り、高さは約1m、直径は0.4m(一端)と0.5m(他一端)です。出土の時、面は腐りましたが、中に散り落ちたワニの皮があります。 商時代以降、太鼓の形が多様化して、1977年に湖北崇阳で铜制贲鼓が出土しました。商時代末期から西周早期までのものと言われます。牛革を模倣にして作られたようで、形は「贲(bi/きれいな飾り)」の字に近く、鼓面の縞模様ははっきり見えられ、工芸が美しい逸品です。 1960年と1975年に、雲南省祥云大波那と楚雄万家塚で16台の戦国時期の銅鼓が出土しました。それは今まで見つけされた年代が一番早い少数民族の銅鼓です。   鼓の発展に従って、台座も出土ました。また、鼓の身上には羽毛を飾りとして加えられ、各種動物の皮を面にされました。その代表の本物は湖北省江陵望山一号楚墓の「虎座鳥架鼓」です。その以外、曾侯乙墓も「悬鼓」が出土しました。

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  • 太鼓の歴史 (一)

    太鼓の歴史 (一)

    太鼓の歴史 (一) 楽器になる前に、太鼓は主に祭りの器具として使用されています。我が国の祖先、またいま多くの少数民族の心の中で、太鼓は神器だと信じています。それで、狩猟、出征、祖先や神を祭の活動も、あるいは正月や節句や冠婚葬祭の民俗生活の中でも、太鼓は広く使用されます。 太鼓は楽器にされるのは周時代からです。周の時代では八音があり、太鼓は中心的な役割を担っていたと言えます。(記:八音とは、素材によって金、石、丝、竹、匏、土、革、木の八種類にて楽器を分類します。)漢時代に至り、軍事の旅で、将校兵士が勇敢に戦うのを励ますためになる鼓樂が現れました。隋唐の時代では、太鼓は主に華麗優雅な宮廷礼楽の分野に入ります。  宋時代以降、鼓樂はだんだん全国各地に広がっています。太鼓の歴史は長く、演奏する人も多いので、他のいずれの楽器よりも普及し、そして盛んです。それゆえ長く民衆が演奏に参加できる基礎はひろく、各地で各々なりの鼓樂を立てます。中国では、太鼓は一番好まれ、また広がっている楽器です。56の民族で、ほぼ各民族も、各地方でも心ひかれる鼓音が彼らの生活に伴っています。宗教の祭りから、民間の冠婚葬祭、国民の生活娯楽、大切な節句祝典まで、芝居の伴奏から宮廷の礼樂歌舞まで、太鼓は皆が思想や感情をよく表現して、愛を褒めたたえ、勝利と豊作を祝うなどの主な表現形式になります。特に新しい歴史時期では、太鼓の演奏はより熱烈です。重大の活動では、気概雄大な鼓樂の演奏がよく見えます。   今から5千年前の新石器時代ではもう太鼓が造られています。というのは馬家窯文化(甘粛省秦安県/倭族)の出土品の土鼓が証明できます。最初は狩猟の補助道具として使用されていました。太鼓を叩くことを通して罠を仕掛け野獣を追い込みます。新疆ウイグル族の「刀郎舞」は昔の祖先が狩猟時の場面を表現しているものです。   昔の戦争では、将兵は皆の闘志を鼓舞するように、よく太鼓を叩きます。話によると、黄帝が蚩尤を討伐時、9回も戦ったが、勝てませんでした。その後、「夔牛鼓」を80面も作りました。1震500里、連震3000里、鼓音で将兵の闘志を大きく鼓舞して、やっと蚩尤を捕まえました。   二千年ほど歴史がある陝西の安塞腰鼓は秦朝時代から刀槍弓矢と同じ、不可欠な戦争装備になります。日常は情報の伝達に、両方が交戦の時は敵を威す効能にされます。「鼓王の故郷」として知られる河北省任丘太鼓について、韓世忠が黄天蕩に取り囲まれた時、梁紅玉が太鼓を叩いて、金兵の侵攻を撃退したとの歴史の美談があります。この様に太鼓が古代戦争時の大切さが明らかです。

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  • 太鼓製造プロセス

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    太鼓製造プロセス 太鼓の製造について、下のように主な4つの過程があります。 1.鼓胴――→2.鼓革――→3.本張り――→4.美化 伝統の手作業で、毎製造過程にはいろいろな手順あり、こだわりに仕上げしなければなりません。 1.胴の製造 太鼓の胴は二つ種類があります。 木材を張り合わせてきた胴 ①木材の玉切り。主に当地の松材を使用して、タモ材、紅木、杉やケヤキなどもあります。太鼓のサイズに基づいて木材の大きさを決めます。 ②木材をあぶる(この手順は木材の水分を抜きて、割れることを避けるだけなく、目で見えない虫も殺します。)   ③鉄輪で固める、接着剤で接着してから、しっかりになるために、鉄輪の下縁で釘を打ち込みます。それから、金づちで鉄輪を叩き、そうでは木材をもっと密になることができます。 それから、本張り ①仮掛け 皮をそれぞれの胴にかぶせて、ジャッキで麻縄と機械を固めてから、仮張りを行います。 ②皮張り 足を使い、皮を均等に伸ばします。この過程は約30分かかります。 ③本張り 音のムラが無いよう、叩きながら張り具合を調整します。全体に均等な圧力が掛かった状態にしながら納得するまで音を調整します。   美化 ①音の調整と皮の張りが終わってから、釘を打ちて固めて、また銅釘を打ちて美化させます。   ②刃物で皮の縁を修理します 漆仕上げ 完成(*^__^*)   原木を刳り貫きてきた胴  原木から胴の型に加工してから、3か月から2年ぐらいの乾燥時間がかかります。乾燥が不十分であると、割れたり、楕円形になったり、 小さくなったりします。しっかり取るようにしなければなりません。       皮の製造。一般は牛革を使用します。 円形の裁断→お湯で熱する→冷たい水に浸す→毛抜け→皮削り(牛革の脂肪層を抜け)→縁で穴を開け→麻縄を結び、釘を打ち→自然乾かす。  

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